ETロボコン2009 北海道・東北地区大会

フォトギャラリー

  • ETロボコン2009北海道・東北地区大会の開催までと当日の様子を写真で振り返ります。
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    • 【大会までの道のり】 GO↓ 技術教育や試走会など、大会を開催するまでの様子です。
    • 【準備】 GO↓ 大会当日の準備の様子です。
    • 【レースのもよう】 GO↓ 地区大会当日のレースをピックアップでご紹介。
    • 【大会当日のようす】 GO↓ 地区大会当日のレース以外の部分にフォーカスしました。
    • 【スタッフ】 GO↓ 大会当日は総勢50名のスタッフが大会を支えました。

大会までの道のり

技術教育での曽我先生挨拶 技術教育1では、テストコースとオフィシャルバッテリーを配布
 
講師は潟Aフレルの久保秋氏 同じく潟Gクスモーションの高橋氏
 
どんな質問にも答えます 本番と同じ会場での試走会
 
本番に向けて照明の環境設定など微調整がありました チームワークを発揮!
 
チームの裏話など情報収集 試走会2は、より本番に近い環境で。
 
テレビ取材のインタビュー 県政番組「いわて希望大作戦」
”モノづくり産業の人材育成”として取材がありました。
 
自由試走会の対戦はその場でアミダクジ ロボコン談義に花が咲く?!
 
競技解説にも力が入りますっ トレジャーハントで待ち受けるチャグチャグ馬ッコ
 
難所はやっぱり難しい ツインループをなかなか抜け出せません
 
本番までに情報収集。入念にコースの計測 アイシン・コムさんのテストコースにはお世話になりました。
 
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大会の準備

まずはイスを片付けスペースの確保 スタイロを敷き詰めます
 
意外にけっこう重たい本番コース シワの寄らないように。人手が必要な作業です
 
難所通過の旗揚げ係の指定席 旗揚げ用のフラグはなんと手作りなんですよ
 
長〜いインターネット中継用のケーブルを・・・ ・・・アイーナキャンパスまで延伸
 
名札も事前にしっかり準備 手作りの立て看板 匠の技です
 
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レースのもよう

1.アウトコースにダミー走行体の登場 2.なんとっ スタートいきなりっ
 
3.転倒でした ヽ(+∇+)ノ オブジェのイワナにダ〜イブ
 
真剣なまなざしと笑顔のあふれるレースでした  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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大会当日のようす(レース以外)

本番直前の試走には黒山の人だかり 最後の調整に皆さん余念がありません
 
車検も時間との戦い
 
ピットにお借りした県大アイーナキャンパスは会場と同じ階にあります
 
レース会場前にはモデル図の掲示
 
 
 
最終確認 来賓(左:岩手県商工労働観光部長 中央:岩手県副知事)
 
開会式 選手入場〜 開会式 チームの代表が勢ぞろい
 
選手宣誓は福島県立会津工業高校の生徒さん レースが全て終わったら、即集計!順位は・・・っ?
 
RCX競技部門 第3位 RCX競技部門 第2位
 
RCX競技部門 第1位 RCXモデル部門 第1位
 
RCX総合第3位 八戸工業大学の皆さん RCX総合準優勝 八戸工業大学の皆さん
 
RCX総合優勝 秋田職業能力開発短期大学校の皆さん NXT競技部門 第3位
 
NXT競技部門 第2位 NXT競技部門 第1位
 
NXT総合第3位 アルプス電気鰍フ皆さん NXT総合準優勝 東杜シーテック鰍フ皆さん
 
NXT総合優勝 岩手県立大学の皆さん 昨年チャンピオンに講演していただきました
 
真剣にワークショップで聴講する皆さん 最後は”お疲れ様”懇親会です
 
窓の外には南部富士「岩手山」 豪華な料理は・・・
 
あっという間にカラっ レースの後はお腹が空きます 全チームに「参加認定証」が授与されました
 
認定証には「タイムと順位」が書かれています チームの皆さんからも一言ずつ
 
早くも来年への決意を宣言するチーム多数! 皆さん本当にお疲れ様でした
 
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スタッフ

モデル審査の様子です 審査は深夜まで続いたのでした
 
走行体救出係、コース修正係、ビデオ撮影係 車検は定規で正確に
 
事前にしっかりチェック! トレジャーハントの通過を見守ります
 
難所を通過したチームにはボーナスタイム ゴール判定は最後の重要な局面です
 
白熱するレースに思わず身を乗り出す! 司会進行は県立大学の学生さん
 
スライド画面の切替や計測システムの入力・・息つく暇もありません おそろいの黄色いTシャツで勢ぞろい
 
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(C)2009 ETロボコン2009北海道・東北地区大会実行委員会